
このアプリについて
278以上のAIプロバイダー(うち90以上が無料枠)を1つのローカルエンドポイントに束ねる、MITライセンスの無料AIゲートウェイです。Claude Codeをこのエンドポイントに向けるだけで、無料モデルを含む多数のモデルを横断利用でき、クォータ切れや障害時には自動で別のプロバイダーへ切り替わります。MCPサーバー(104ツール)としても接続でき、ルーティングやトークン圧縮の設定までClaude Codeから操作できます。鍵やデータは自分の手元に残るローカル完結型で、無料枠を賢く使い回してコストを抑えたい人に向いています。
連携方式MCP
使い方
Claude Code がインストール済みであることを前提としています
インストールコマンド
claude mcp add-server omniroute --type http --url http://localhost:20128/api/mcp/streamMCP として使う
MCP とは? →外部サービスやデータをClaude に接続する拡張機能です
STEP 1README を確認
README.mdGitHub でインストール手順を確認STEP 2コマンドを実行
claude mcp addターミナルで追加STEP 3再起動して完了
新ツールが使えるClaude Code を再起動コマンドの例
# MCP サーバーを追加するコマンド claude mcp add <サーバー名> <コマンド> # 具体的なコマンドは各リポジトリの README を確認
スキル一覧
14 件omni-routingモデルとプロバイダーの自動ルーティングを設定する。omni-providers278以上のAIプロバイダーの接続と管理を行う。omni-models500以上のモデルの一覧・選択・切り替えを行う。omni-api-keys各プロバイダーのAPIキーを登録・管理する。omni-budget予算・上限を設定してコストを管理する。omni-cacheレスポンスキャッシュを設定してコストを削減する。omni-compressionRTK/Caveman圧縮でトークン使用量を削減する。omni-resilience障害時の自動フォールバックとリトライを設定する。omni-mcpMCPサーバー連携を設定する。omni-agents-a2aエージェント間(A2A)連携を設定する。omni-webhooksWebhook通知を設定する。omni-usage-logs利用状況ログを確認する。omni-authゲートウェイの認証を設定する。omni-tunnelsトンネルでローカルのゲートウェイを外部公開する。関連のアプリをさがす
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