
このアプリについて
Claude Code のスラッシュコマンド・メモリ・スキル・サブエージェント・MCP・フック・プラグインを、図解と実例つきで学べる入門ガイドです。各機能ごとにコピペで使えるテンプレートが用意されており、自分のプロジェクトにそのまま取り込めます。初心者向けの学習ロードマップから、コードレビューやデプロイ自動化などの実践ワークフローまで段階的にカバーします。日本語ページも用意されています。
連携方式スキルフックMCPプラグイン
使い方
Claude Code がインストール済みであることを前提としています
インストールコマンド
git clone https://github.com/luongnv89/claude-howto.gitMCP として使う
MCP とは? →外部サービスやデータをClaude に接続する拡張機能です
STEP 1README を確認
README.mdGitHub でインストール手順を確認STEP 2コマンドを実行
claude mcp addターミナルで追加STEP 3再起動して完了
新ツールが使えるClaude Code を再起動コマンドの例
# MCP サーバーを追加するコマンド claude mcp add <サーバー名> <コマンド> # 具体的なコマンドは各リポジトリの README を確認
スキルとして使う
スキルとは? →Claude Code に特定の作業を覚えさせる命令ファイルです。/スキル名と入力するだけで呼び出せます
STEP 1ファイルを入手
SKILL.mdGitHub からダウンロードSTEP 2フォルダに配置
.claude/commands/プロジェクト or ホームにSTEP 3チャットで起動
/スキル名Claude Code のチャット欄で配置場所のイメージ
プロジェクト/
└── .claude/
└── commands/
└── skill-name.md ← ここに置く
# グローバル(全プロジェクトで使う場合)
~/.claude/commands/フックとして使う
フックとは? →決まった操作をきっかけに自動で動くスクリプトです。ファイル保存・コミット前など任意のタイミングで実行できます
STEP 1スクリプトを入手
hook.sh / .pyGitHub からダウンロードSTEP 2設定ファイルに追記
settings.jsonhooks 欄にトリガーを設定STEP 3自動実行
トリガー発火設定タイミングで Claude が起動~/.claude/settings.json の例
{
"hooks": {
"PostToolUse": [{
"matcher": "Write|Edit",
"hooks": [{ "type": "command", "command": "./hook.sh" }]
}]
}
}スキル一覧
10 件01-slash-commandsスラッシュコマンドの作成と活用方法を学ぶ。02-memoryCLAUDE.md によるメモリとコンテキスト管理を学ぶ。03-skillsAgent Skills(スキル)の作り方と使い方を学ぶ。04-subagentsサブエージェントの定義とタスク委譲を学ぶ。05-mcpMCP サーバーの接続と活用方法を学ぶ。06-hooksフックによる処理の自動化を学ぶ。07-pluginsプラグインの作成と配布方法を学ぶ。08-checkpointsチェックポイントによる作業状態の保存と復元を学ぶ。09-advanced-features高度な機能の活用テクニックを学ぶ。10-cliClaude Code CLI の使い方とオプションを学ぶ。関連のアプリをさがす
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